休みの日は洗濯三昧でリフレッシュしている時間

毎日の事ですが、洗濯が割と好きです。

料理や掃除が苦手でも、洗濯だけは苦にならない。

仕事をしているから、一日置きにしか洗濯が出来ないけれど、「また一杯洗濯物が増えている」と怒りながらも、いそいそと洗濯を始める。

3人家族だからそんなに量が無いはずと思っても、毎日着替えた物を洗濯に出されると結構な量です。

独身時代に買った要領の小さい洗濯機だから、一日4~5回廻して、やっと終了。

でもそれが面倒ではない。

だって実家にいた頃は、6人家族だったから、それはもうものすごい量の洗濯物でした。

片づけるのも一苦労。母は一日中洗濯に追われていたっけ。

それでも追いつけないから、服を畳むときは、手伝わされた。

洗濯物を畳むときはもう洗濯の山を切り崩すようなものだった。

だから3人分なんて大した事ないなんて思えてしまう。

何が好きかって、もう夏のお洗濯が大好きだ。

暑いから干してもすぐ渇く。

お日様に当たって、パリパリに渇いて、服が暖まっていたりすると、嬉しくなる。

天気が良いと、カーテンも洗っちゃえとどんどん洗濯をしだす。

夏の洗濯は気持ちが良い。

洋服がスッキリ、サッパリする感覚が好きなのだろう。

冬でも、洗濯の量は変わらない。

寒さで乾きが悪いのは大変だけど、だからと言って、量が減ることもない。

雨の日だろうが、雪だろうが、休みの日は洗濯で始まる。

洗濯に没頭して無になれる時間がリフレッシュ出来て良いのかもしれないなと最近思うようになりました。